私のお仕事の相方〜
元部長さんです
私より2歳上なので64歳〜
特別支給の老齢厚生年金ですが男性は64歳から支給されるそうです
昨日「年金定期便」が届いたと封筒を持ってきて内容を確認しました
個人情報なので、直接支給額見ていませんがなんと¥500000も支給停止になっていました😱
なにやってるの。。。。(笑)
元部長さんなので元々お給料が多かったと思いますが。。。。
令和4年3月以前は¥280000が1ヶ月のお給料のボーダーでした
4月から¥480000に増額されて¥5760000(年収)〜
おそらく定年の年齢が65歳になったタイミングでしょうか。。。
そして
令和6年4月以降は¥500000になっていました
私の場合
昨年までが年収¥5200000ほど
年金がプラス¥500000になる
今年に入って年金事務所に手続きに行った時、ひょっとして¥2000ぐらい減額になるかも?
と言われていました
ちょっとだけ休日出勤とか残業とか昨年はありましたから、ボーダーの¥5760000を微妙に超えてしまう。。。
減額のために働くなんて絶対嫌‼️
ところが幸いなことにお給料が減り(笑)
時短交渉したところまた減り(どうでもいいや笑)
ボーダー以下確定になりましたから年金は満額でした
じゃあ私の相方。。。
一体いくらお給料もらっているのかな。。。?
私の誘導尋問開始〜
「¥5760000がボーダーだからそれより多いと支給停止になりますよ」
の問いかけには
「それほど多くないな。。。」
の返答
という事は¥6000000台かな〜
年金支給額が¥1000000で支給停止額が¥500000 支給額が¥500000
との事でした
相方の推測年収は¥7000000以上¥8000000以下ですかね
いくら収入多くても¥500000減額は損ですよね。。。
モジャに話したら結構¥8000000あたりの年収の人が損をするのを聞いたことあるな〜
と言っていました
なんでもそうですが、国は何も教えてくれない
税金も徴収する時は勝手に取るくせに、還付に関しては手続きしないと戻ってこないから〜
何もかも無関心だと本当に損してしまいます
私は年金に関して国は適当だと実感しています
私の母ですが年金未受給の可能性があるとA4サイズの紙が届き、文面が全く意味不明でした
要するに父の収入で生計を立てていたと言う証明書を提示してもらえれば遡って未支給分を支給しますと言う内容でした
これ生計同一の証明書で私も年金申請する時に提出しましたが、昭和の時代のその証明書が今更ある訳がありません
それに母などパートタイムでしか働いたこと見なく、それも数年です
日本年金機構(封筒に書いてあった電話番号)に電話してそんな証明書が残っている訳ないと話しました
でも証明書がないと対応できないというので、「じゃあ皆さん書類ありますか?」
「働いていないのにありえない❗️」
ここまで言ったらそれならお近くの社会保険事務所へ相談に行ってくださいと予約までしてもらいました
そしてA4サイズの紙1枚持って社会保険事務所に伺い、その用紙を見せて内容を説明したら担当の方失笑、そんなのある訳ないですよね
と言ってくれました
担当してくださったから申請書類をいただき母に記入してもらい手続き開始〜
4ヶ月後に未受給が確認され口座に10年分¥2000000程一括入金されました
これこそ放置していたら支給されなかった年金です
おそらく母と同様のお知らせが届いた方かなりいたと思います
その文面写メ撮って置けば良かった😢
社会保険事務所の人も言っていましたが、わからないですよ
私が疑問?に思って問い合わせしたのが正解👍でした
62歳〜
まだまだ働きますが色々調べたら今後70歳まで働くようになっていくかも〜
ちゃんと上限確認しながら働きたいと思います